|

|
|
|
磁気共鳴断層撮影装置「Signa Profile EXCITE 0.2T」(GE横河メディカルシステム)を
平成19年2月1日に導入しました。
従来トンネル型に比べ、オープン型MRIのため苦痛なく更に短時間で測定できます。 |
|
|
 |
 |
全身コンピュータマルチ断層撮影「New Prospeed U」(GE横河メディカルシステム)を
平成18年11月24日に導入しました。
|

新しいCTでは、今までの2倍の速さで同等の画像が撮影でき負担が軽減されます。
(今までと同じ速さで撮影すると細かい画像が得られます。)
コンピューター処理速度も速くなりました。

体の情報を持ったエックス線を無駄なく集められるので被爆は少なくてすみます。
また体の厚みにあわせて自動で可能な限りエックス線量を減らします。

細かい画像や横断面以外の画像の作成、3次元処理が以前より簡単に出来るようになり
医師も診断しやすくなりました。

内臓脂肪量測定(メタボリックシンドロームの判定)の検査ができます。

現像機も新しく、フィルムの現像に薬品や水を使わなくなりました。 |
|
 |
|
|
X線式骨密度測定装置「DPX-BRAVO」(GE横河メディカルシステム)を
平成19年4月2日に導入しました。
各部位を正確に測定が出来ます。 |
|
|
|
|
 |
 |
経鼻的胃内視鏡「上部消化管用極細径スコープEG−270N5」(フジノン東芝ESシステム)
平成17年12月2日に導入しました。
より安心で楽な内視鏡検査が可能です。
|
|